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2026/2/13
アウディA1(GB) バッテリー交換作業
今日はアウディA1(GB)のバッテリー交換作業をご紹介していきます。新車から3年が経っても走行距離は1万キロほどの少ない車両で、最近メーターに『バッテリー電圧低下』の表示が出始めたのでそろそろ交換時です。 少し知識があればDIYできるレベルだと思うのでこれをみてチャレンジしてみてください。 用意するもの 今回のバッテリー交換に使う工具とバッテリーがこちら。あとは10mmと13mmのナットを外せるラチェットさえあれば交換できます。 VALTA製バッテリーには同じ型番でも韓国製とドイツ製が存在します、最近新し ...
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2026/2/12
アウディA1(GB) BELLOF iBEAUTY フラットワイパーへ交換
今日はアウディA1(GB) へベロフのアイビューティーフラットワイパーを取り付けたので詳細をご紹介していきます。取り換えはとても簡単なのでこれを参考にDIYしてみてはいかがでしょうか。 BELLOF iBEAUTY フラットワイパー交換作業 今回取り付ける車両と部品がこちら。 私はこのベロフのフラットワイパーがとても気に入っており、車を乗り換えるたびに真っ先に交換しています。とくに曲率がきついポルシェなどには効果的で、純正ワイパーですらビビるのにこのフラットワイパーならビビらなくなります。 長さは運転席側 ...
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2026/2/13
アウディA1 citycarver ディクセル低ダストブレーキパッド取付
自分で作業したわけではないのですが今回アウディA1 citycarverへディクセルの低ダストブレーキパッドをショップで取り付けてもらったので、その作業内容をサラッとご紹介。 ディクセル タイプM 2021年式アウディA1 citycaverへ適合するパッドがこちら。 アウディA1【GB】はcitycarverと35TFSIは前後ともディスクブレーキで、フロント=1312631 リア=1350565 となります。ちなみに25TFSIはフロントのみディスク、リアはドラムブレーキで型番も1313131となりま ...
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2026/2/9
マツダ デミオ(DJ)のバッテリー交換作業
今日はデミオ(DJ)のバッテリー交換作業をレポートしていきます。少し知識があればDIYできるレベルだと思うのでこれをみてチャレンジしてみてください。 用意するもの 今回のバッテリー交換に使う工具とバッテリーがこちら。あとは10mmのナットを外せるメガネレンチもしくはラチェットさえあれば交換できます。 OBDポートからとれるバックアップ用電源を持っておけばバッテリーを外してもコンピュータがリセットされないことで、のちの面倒な各種復帰作業が不要になるのでおすすめです。 交換手順 バッテリー交換の基本的な手順は ...
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2026/1/28
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2026/1/23
DEデミオ フロントバンパーのはずし方
今日はDEデミオのフロントバンパーのはずし方をメモしておきます。ヘッドライト交換などのときに必要な作業で、DIYでできるレベルなので知っておいて損は無いかと思います。 まずは上部、赤丸で示すボルトやクリップを外します。 年数が経った車の樹脂クリップは割れやすいので予備を用意しておくのと専用の工具を使うのがポイント 続いて下部、こちらも同様に赤丸で示すボルトを外します。 最後は両サイド、タイヤハウスにあるボルトを外して引っ張るとバンパーが浮いてきます。 最後は手前に引くと完了。 フォグランプ装着車はハーネス ...
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2026/1/21
アウディS5へmaniacsのパドルシフト『S-tronic Paddle Progress VC』を装着
今回アウディS5スポーツバック(F5)車へmaniacsオリジナルのパドルシフトカバー『S-tronic Paddle Progress VC』を装着してみました。 メーカー抜粋商品説明 maniacsがAudiバーチャルコックピットに対応して開発した Audi S-tronicパドル専用のプログレッション。操作感に徹底して拘った開発・設計と、妥協のない物作りにより、maniacsらしさを実感していただける商品に仕上がっています。 ノーマルに比較し、ステアリングを握る手とパドルシフトとの距離および位置関係 ...
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”ディティーリングというカスタム”
私はディティーリングをひとつのカスタムと考えて施工しています。直訳すると『細部』。
つまり、クルマの細部まで綺麗に仕上げるワザを使って魅せるカスタムを提案します。
いつも洗車はしているのに気づかないうちに水垢や油脂汚れが堆積し新車のような輝きを失った、
エンブレム周りに黒ずみが付着して洗車では落ちなくて困っているといったお悩みを解決していきます。
ディティーリングの対象はボディーだけではありません。
ふだん目につかないエンジンルームやタイヤハウス、内装までトータルクリーニングすることを意味します。
”クルマの美容サロン”
ディティーリング=メイクアップ術 そんなイメージをもっています。基本的にQUESTに研磨作業はありません。
ボディーの保護を念頭に置いて研磨せずにいかに最高の状態に仕上げることができるかを目指しております。
まずはボディーをすっぴんの状態にし、天然カルナバワックスをメインに施工仕上げていきます。
詳しくはコチラ

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2026/1/28
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2025/12/19
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2025/12/19
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”クルマのキレイは細部に宿る”
ディティーリングの作業に時短や簡単といった近道はないと考えています。
手間暇かけてカー(クルマ)のディティール(細部)まで徹底的にキレイに仕上げていきます。
例えるなら人が美しくキレイになるために通うエステのように、いろんな機材と化粧品を使って最高の肌に仕上げていくイメージですね。
”スクラッチレス洗車”
塗装面は非常にデリケートで気をつけて洗車していても傷がついてしまうほど。
QUESTでは汚れの種類を見極め、最適な道具と専用のケミカルを使って浮かせたり溶かして丁寧にやさしく落としていきます。
ディティーリングガイド